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TAKASUNAの近況
2006-05-31 : はまった原因とか
昨日FreeBSDではまった話を書いたが、解決法はわかった。okuharaさんもコメントを付けてくれているが、問題のファイルシステムを読み書き可能になるようにマウントし直せばいいそうだ。以前買った書籍に、シングルユーザーモードで起動した時の記載の中にあった。具体的には、
  mount -u -r /

さらにはまった原因も同じ書籍にあった。こうなったら、「自ホストと通信できてない」なんて図入りで説明が載っていた。こちらは対処法は書いてなかったが、hostsファイルに自ホストの名前を記述して対処完了。

うーん、いまだにタコかな。
2006-05-30 : 今度はFreeBSDではまる
デスクトップPCのバーチャルマシンにインストールしたFreeBSD6.1の設定をいじっていたら、またはまった。

テキストログインだったものを、グラフィカルログインに変更した。するとログインはできるものの、デスクトップが表示されない。何の操作もできない。ターミナルさえ開くことができないので、設定ファイルを編集することもできない。
仕方なくリセットし、シングルユーザーモードでログインする。しかし、設定ファイルがあるファイルシステムはリードオンリーとなっていて、バックアップファイルを戻すことも、編集することもできない。

こんな時はCDから起動するKnoppixだ、とばかりにKnoppixで起動してなんとか問題のファイルシステムをマウントした。しかし、それでもリードオンリーなのは変わらない。読み書きできるようにマウントしたはずなのに何故?

あぁ、泥沼にはまっていく・・・
Okuhara@ゲスト: FreeBSDのシングルユーザーモードでmountの-uオプションでリードオンリーを解除できますよ。-uに続いてマウントポイントのディレクトリです。
admin: Okuharaさん、ありがとう。その後、このオプションを見つけてバックアップファイルを戻しました。また困った時にはよろしくお願いします。

2006-05-29 : FreeBSDの日本語環境を整備
PC-BSDをいじるには力不足と判断し、FreeBSDをいじっていた。とりあえずノートPCにインストールだけしてあったFreeBSD5.4で日本語が扱えるようにした。sysinstallを使ってインストールして、ちょっと設定をいじるだけだった。PC-BSDに比べて、なんて簡単な事か。
2006-05-28 : PC-BSDにはまっている
昨日からはまっている。良い意味ではなく悪い意味で、はまっている。

ちょっと前に、「デスクトップOSとして容易にに使える」という*BSDとしては、珍しい方針?のPC-BSDというOSがver.1になったというニュースをどこかで見た。日本語もサポートされているというので早速試してみたのだが、あまり追求もせずに消してしまった。

ある人に「こうゆうOSがあるよ」と紹介したのだが、昨日SOSが発せられていた。いわく、日本語入力ができない。

私はそこまで追及せずに消してしまったが、PC-BSD1.0はFreeBSD6.0がベースなので、FreeBSD用のパッケージが使えるだろうと返事をしておいた。しかし、実際にやってみないと自分でも納得できない。

それで、はまってしまった。導入したい日本語入力システムはSCIM+Anthyなのだが、これらは新しいパッケージ管理システムPBIには入っていない。FreeBSDと同じようにsysinstallを使ってみたが、OSのリリースバージョンが違うらしく、はねられた。FreeBSD6用のパッケージなら大丈夫だろうと、必要なものをダウンロードしてインストール。インストールは無事終了した。

ところが、日本語入力ができないのだ。わからん・・・

いろいろと情報を探しているうちに、新しいバージョンPC-BSD1.1がリリースされているのを発見。期待しながら、インストールしたが、結果は同じ。日本語入力ができない。矢尽き、刀折れの状態だ。
2006-05-23 : 「がり」さん、来る
ちょっと前から、プロバイダーのOP25B規制についていろいろ話していた「がり」さんが自宅に来た。

目的は実験。OP25Bが実施された場合、自作のメール送信プログラムの設定をどうすればいいかを確認する為だ。ご本人の使っているプロバイダーでの対処方法は、もちろん自分で実験できるが、他のプロバイダーの場合は実際にそのプロバイダーを使っているところでしか出来ないので、わざわざ私の自宅まで来たというわけだ。

実験そのものは30分とかからなかった。お茶を出す暇も無いくらいだった。すべて終わって、がりさんを見送って、玄関を入ると女房がお盆を持って立っていた。
「もう帰っちゃったの?」
お盆の上には、菓子とコーヒーが乗っていた。がりさん、残念。もうちょっと居れば、大きなシュークリームとしたコーヒーが飲めたのに・・・
がり@ゲスト: いやー、お世話になりました。夕食の準備でお忙しかったでしょうに申し訳ありませんでした。お気持ちだけありがたくいただきます。奥様によろしく。

2006-05-19 : 5年目のPC-UNIX勉強会
今年も私の職場で主催している「PC-UNIX勉強会」が始まった。

申し込み人数は、以前からの参加者を含めて25名。予想以上に集まって嬉しいのだが、実は募集をかけた直後はヒヤヒヤしていた。というのも、募集のお知らせに対して、ほとんど反応がなかったからだ。4月はじめに募集を開始して、5月に入っても申し込みは僅か数人。もう、今年度はダメかな、と思っていた。
それが、5月の第一週が終わるあたりから、ぐんぐんと申し込みが増えだした。申し込みは開催の2日前にもあり、結局25名という大所帯。初めて参加される方も3割くらい居る。

この会は勉強会で講習会では無い。当然、参加されている方はそれを承知して申し込んでいる。しかし、担当を決める段階になると、なぜか新しく参加された方の多くは消極的にになってしまった。

「Linuxは全く初めてなので・・・」

あんた、自分でLinuxを勉強しようと思ってきたんでしょ。しかも、今年はこちらで用意した以外のテーマについてもできる余地がある。
仕方ないので、「このテーマが比較的初心者でも楽ですよ」なんてアドバイスしても、そのテーマの日の近辺は忙しいので・・・なんて言う。早めに準備しておけばいいだけだろうに。
がり@ゲスト: ご苦労お察しします。基礎知識次回に回して担当決めちゃうって手もあったかも。先達がもっと経験を話してアドバイスするとか。
Papa@ゲスト: そうなんですか。案ずるよりは産むが易し。って感じですね。Linuxのトレンドのそれなりに継続中と言う事でしょうか? これで今年は安心して、、、、
t_komuro@ゲスト: 自分が初めて参加した年は、一つ以上のテーマを当然担当するものだと思ってましたけどねー。と言いながらも私も今年はフル参加できそうもないため、ご勘弁!
ごんべえ@ゲスト: す・・・すみません、って言ってみました。
admin: ごんべえさん、あまりお気にせずに。ところで、どなた?
yukiho@ゲスト: ごめんなさい!!!失礼でした
yukiho@ゲスト: 続・すみません!続きを書きかけでEnterキーを押しちゃいました!今。viがんばってまとめようと思いつつ。まだ手をつけていません。。。本当は、金曜日にまとめて資料を預けて来たいのですが、よく出来たシステムで(自分の身が)帰宅すると、床でシャットダウンになってこのごろは再起動すらしません。ええ、、、朝まで。そして勉強の時間はゼロに近くなり、身体はシャットダウンのおかげで全くもって健康を保っていると言う・・・
admin: yukihoさん、健康第一ですよ。私も子供を寝かしつける際に一緒にシャットダウンして朝まで再起動しないことがままあります。(^^ゞ

2006-05-15 : ホームページのデータ納品
昨年の11月ころから断続的に作業していたホームページ作成のアルバイトがやっと終わった。今日、クライアントにデータを渡して、引き換えに作成料をいただいたのだ。

依頼されてデータを収めるまで、6ヶ月という異例なほど長い期間がかかっている。特に仕掛けもなく、大規模でもないホームページに半年もかかったのには理由がある。それは、クライアントの音信不通
実はこのような例は過去にもある。そのときは、クライアントのPCがお釈迦になったそうで、連絡が取れなくなった。今回は、クライアントの長期海外出張だった。

それでも、納品までこぎつけたのだから、良しとしよう。中には、音信普通のまま、話が消えてしまった事もあるのだから。
2006-05-14 : オイル交換
2ストロークエンジンなんてものはギヤオイルが規定のレベル入っていれば、少々古かろうが何とかなるもんだが、ギアをローに入れた際のショックが大きいので、CRM80のギアオイルを交換した。
実は、いつオイルを交換したか覚えがない、というか、もしかしたら交換したことがなかったかもしれない。

ホームセンターで最も安かったギアオイル1リットル缶を二つ買ってきて、CRM80を2台並べて作業開始。上の子供が周りをちょろちょろしてやりにくかったが、うまくおだてて作業を手伝わせた。とはいっても、「そこのあれを取ってくれ」程度しか役には立たない。まぁ、親子のコミュニケーションということで。
2006-05-13 : Nitendo DS
買ってしまいましたNintendo DS Lite

おたふくが治ったと言う証明をもらいに優司を医者に連れて行き、さらに学校の検診で視力検査をせよ、とのお達しがあったので目医者に連れていった。
目医者で検眼したところ、「ちゃんと見えてますねぇ」と言われ、結果両目とも1.2。安心したところで、家電量販店に寄ってポイントを付けて帰ろうと思っていた。

家電量販店でポイントを付けるついでに店内を覗いてみると・・・ Nintendo DS Liteが二台だけ在庫していた。少し前から探していたのが、たまたま立ち寄った店にあったのだ。
早速、DS本体と「脳を鍛える大人のDSトレーニング」を購入。これがやりたかったのだ。

さて、私の脳は何歳だろう?
t_komuro@ゲスト: 駅前の某大型百貨店では「母の日のプレゼント用に」との宣伝文句で限定30台を販売すると、今日の折込ちらしに掲載されていました。きっとみなさん朝から行列で並ぶんだろうなあ。
admin: まだ並ばないといけないほどの品薄が続いているんですね。ネットで探しても「在庫なし」か定価を大幅に上回る値段ばかり。入手できたのは幸運だったかも。

2006-05-10 : メガネ新調
先日頼んでおいたメガネを取りに行った。何年使ったか、まったく思い出せない今までのメガネは、だいぶフレームが弱くなってきていた為に新調したのだ。
近視は進んでいなかったので、レンズの度数は同じ。しかし、乱視にも対応してもらった。また、初めてプラスチックレンズにしてみた。ガラスレンズに比べて、少々厚くなるが、とても軽くなった。
2006-05-09 : おたふく第三弾
数日前から、耳の下に違和感があったらしいのだが、なんと女房もおたふくに罹ってしまった。昨日、検査の為に採血して、今日出ていったら、「今週いっぱいは休みなさい」と言われたらしい。

家族4人中、3人がおたふく・・・ しかも、二人は同時進行。なんともはや・・・

私はいまだにおたふくの症状が出ていないのでセーフだろう。
t_komuro@ゲスト: 「おたふく第四弾」にならないようお気を付け下さい。
admin: おたふくの潜伏期は2週間くらいなので、この時点で症状が出ていなければOKでしょう。ご心配ありがとう。

2006-05-08 : パーティション撤去
パーティションと言ってもHDDの区画のことではなく、仕事場の講習会場の衝立だ。

このパーティションは、講習を受ける方とネットワークサーバを分けるために設置したものだ。しかし、現在はサーバ用に分けられた区画の中には大した物は無くなっている。それどころか、物置きスペースと化している。

いろんな事情で、この物置きスペースも講習会に使えるようにしなくてはならなかった。荷物は以前から少しずつ移動しておいたが、とうとうパーティションを撤去しなくてはならない時期になってしまった。

で、構造もわからないまま、外せるところから外していき、何とか半日かからずに撤去終了。久しぶりの力仕事だった。
t_komuro@ゲスト: 講習室のパーティションですね。私も「物置スペース」になっているのは知ってました。次回訪れるときは「講習室」が広くなっているってことですよね。 ・ ・ 期待してます。

2006-05-07 : バックアップ
自宅サーバの連続可動時間が2ヶ月以上になっていた。そろそろ完全バックアップを取らないと・・・ 天気も悪いし、子供はおたふくだし、GWの最終日はサーバのバックアップと決まった。
とは言え、手間も時間もそんなにかからない。サーバマシンを開けて、バックアップ用のHDDをつなぎ、専用ソフトでHDD丸ごとコピーを行うだけだ。かかった時間も1時間程度だった。
2006-05-06 : 林道探索プチツーリング
「明日は雨らしいし、バイクでどっか行ってきたら?」
と言う女房のありがたい仰せに従って、CRM80で塩尻インター近くの山の中へGo!

かなり前に行ったが、あまりにフカフカの落ち葉で進まなくなって引き返した林道に再アタック。今回はタイヤの溝もそれなりに深かったので、前回のスタック地点も難なく突破。しかし、そのすぐ先で行き止まりだった。仕方なく引き返したが、下ってくる途中、おかしな音がしたのでバイクを止めると、なんてこった! ドライブチェーンが外れてる。このCRM80には車載工具は積んでない事を思い出し、ちょっと冷や汗。しかし、簡単に治って、一安心。
その後、ちょっと広い場所で遊んでいたら、転けた。(ToT) まぁ、被害も無かったが。

他の林道に入る。こちらは途中で行き止まりだった一本道だが、いつの間にか途中に分岐が出てきていた。しかも、かなりいい道だ。早速そちらに入り込んでみる。
快適に走っていると、見覚えのある場所に出た。県の試験場の裏だ。さらにあちこち探索してみると、あるはあるは、誰も通らないような林道が・・・ さすが長野県、山の中。
時間とガソリンが許すかぎり、どの林道も探索してみたいのだが、CRM80のガソリンタンクは小さ過ぎる。適当に切り上げないとガソリンスタンドを探してバイクを押して歩くことになりかねない。案の定、帰路についてしばらく走った後、ガス欠症状になり、燃料コックをリザーブに切り替えておとなしく帰ってきた。

久しぶりで、結構楽しいプチツーリングだった。ただ残念だったのは、デジカメを持っていったのに、メモリカードが入ってなくて写真が一枚も撮れなかったことだ。ちょっと間抜けだ。
t_komuro@ゲスト: 内蔵メモリ付きカメラはこういうとき便利かも。でもバッテリー切れだと結局一枚も撮れないことには変わりが無いから一緒ですかね。
admin: 確かにメモリを内蔵しているといいですね。でも、そうそうデジカメを買い換えられないので・・・

2006-05-04 : おたふく第二弾
2週間の潜伏期を経て、優司にもおたふくの症状が出た。やっぱり、うつってたか・・・
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