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TAKASUNAの近況
2009-04-30 : ツーリング
有給休暇をとってバイクで出かけた。目的地は御坂峠で、目的は鈴木さんと田代君の新しいバイクを鑑賞する事だ。

 午前8時に家を出る。この時点では結構空気は冷えている。肌着+シャツ+トレーナー+ジャケットと、かなり着込んだが、これでちょうど良かった。中央道を南下するにしたがって気温も上がって来た。境川PAではもう暑いくらいになり、トレーナーを脱いだ。

 境川PAを出て次のICで下に降りる。そこから待ち合わせ場所はそれほど遠くない。特に迷うような道でもなかったので、時間にかなり余裕を持って御坂峠に到着。まだ鈴木+田代組は来てない・・・と思ったら、既に道端に黒いTriumphが停まっていた。

 しかし、二人はどこにもいない。考えてみたら、鈴木さんのAGUSTAがない。どうやらTriumphはたまたま居合わせただけの他人のバイクのようだ。それに気付いたので、峠を下り始める。なかなかの楽しいワインディングを気分よく下まで降りてバイクを停めるとほとんど待つことなく、二人が登場。そのまま峠の上まで走る。

 峠の上というかトンネルの手前には茶屋がある。そこからは富士山がとてもよく見えるので、道端に車やバイクが多く止まっている。ここで我々も休憩、しばらく二人の新しいバイクの話を聞いたり、観察したり、ケチを付けたり?しながらバイク談義。

 鈴木さんのAGUSTA BRUTALEは真紅の"イタリアン"レッド。(とは言え、メーカーのMV AGUSTAは今はイタリアではなくアメリカの会社だが。) いたるところに、CRCと入っている。
「この下に5-56で書く、と」
「言うと思った。」
どうやら、CAGIVA Research Centerの事らしい。まぁ、それにしてもタイヤの太い事。KATANAの倍くらいの太さがある。そして各所にカーボン(CFRP)パーツが奢られていて、コストが掛かっているようだ。しかし、ウィンカーボディの表面がFRP風の凹凸になっているのはいただけない。これはオーナーの鈴木さんも同意。そんなところもあるが、一流メーカーのパーツをふんだんに奢ったすばらしいバイクだ。ヘッドライト以外は造詣も良いし。

 田代君のTriumph Street Triple Rはオレンジ色という個性的な塗色。しかも、マット(艶消し)ときた。ガソリンタンク以外、フレームやスイングアームもマットな仕上げ。
「これじゃ、ワックスも掛けられないね」
「むしろ、ワックス厳禁!」
そこら辺は(個人的には)まだ良いとして、灯火類もまぁ、個性的。ウィンカーは透明レンズ(鈴木さんいわく「コゾーだ」)だし、ヘッドライトはチョッパーに付いていそうなメッキの丸目が二つ・・・
いやぁ、個性的だわ。

 高橋君が道の駅「花かげの郷まきおか」で待っているとの事で、御坂峠を下って牧丘町へ。田代君のStreet Tripleはまだ慣らし中で回せないので置いてけぼり。鈴木さんはまだそれほど慣れてないだろうバイクなのに付いていくのがやっと。道の駅に到着すると既に高橋君が待っていた。

 しばらく駐車場でまたバイク談義。まぁ、昼食にするかという事で道の駅の向かいにある食堂へ。山梨といえば、"ほうとう"だが、この日はかなり暑かったし、高いので普通の定食を食べながら、家庭の話などいろいろ。食堂を出る際に店のおばさんに
「これからどこへ行くの?」
と聞かれるも、昼食後の計画も目的地も何も無い。決まってない旨を伝えて店を出る。結局、その後も駐車場でバイク談義。
「これ、?でさぁ」
とか
「何でこうなってるか分からん」
とか話しながら面白い事が判明。なんと田代君のStreet Tripleのハンドル切れ角がとても小さいのだ。ハンドル切れ角の小さい代表のようなKATANAよりも更に小さい。そして、鈴木さんのBrutaleも同じくらい。押し歩きでは普通の二車線道路ではUターンできそうも無い。両方とも、ノンカウルでスーパースポーツでもないのにKATANAよりハンドルが切れないとはビックリだ。まぁ、その分KATANAと比べると圧倒的にホイールベースが短いが。

 そして、午後2時半過ぎ、誰からともなく、
「そろそろ、帰るか」
ということになった。皆で走った時間よりも、だべっていた時間の方が長いんですけど・・・ 次は夏か。田代君には
「次回までには全開で回せるようにしといてね」
と要求し、帰路に就く。

 帰路は判断を誤ってしまい、下道を延々と韮崎まで。どうしてこんなに進まないのか分からないが、とにかくノロノロ運転。高々40kmない距離が1時間半以上掛かった。なんで甲府付近はいつもこんなに混んでいるのか? 車が多すぎるのか? とにかく、甲府盆地は高速でパスするに限る。

 高速に乗る前にコンビニで一息入れようと、バイクを停めた。すると左足に変な感触。ブーツの底が暑さで?剥がれてしまっていた。かろうじて前1/3位で繋がっているが、スリッパみたいになっている。以前にも何回か同じようになっている。その度にボンドでくっ付けるのだが、さすがにもう限界かもしれない。韮崎からは左足に負担を掛けないように、そーっと帰ってきた。

 全行程305kmで少々疲れたが、天気も最高、メンバーも最高の日帰りツーリングだった。
2009-04-26 : 修理したカウルを付けてみた
 ひとまず修理の終わったカウルをKATANAに取り付けてみた。(写真クリックで拡大)

 今、付いているカウルから、スクリーンやウィング、ロアカバーなどの付属部品を外して、修理したカウルに取り付ける。本当はこれらの細かい部品も1セット欲しいところだ。そうすれば、カウルの交換作業がとても簡単になる。とはいえ、そんなに頻繁に付け替えるわけでもないか。

 実際に取り付けてみると・・・う〜ん、悪くはないが、それほど良くもない。まぁまぁ、と言ったところか。取り付けてみるまで心配だったタンクなどとの色の差は殆どない。さすが、メーカー純正色に合わせた缶スプレーだけの事はある。ちょっと離れてしまえば、うまくできなかったヒビの部分もそれほど目立たない。

 しばらくはこれで行ってみて、おりを見て塗装をやりなおすことにしよう。
2009-04-19 : タレ
 昨晩、近所の焼き鳥屋へ行った。焼き鳥は塩とタレが選択できるが、うちはもっぱら塩で注文する。別にタレが嫌いなわけではない。

 今日は朝早く起きたので、さっさとカウル修復作業を開始する。昨日、ペーパーをかけてしまった部分に、まだかろうじて残っていたスペースシルバーメタリックの塗料を軽く吹き付ける。

 ペーパーがけした部分が目立たなくなったところで、さっそく仕上げのクリアを吹く。以前、何度もバイクの部品を塗装したり、ヘルメットを塗装したりしていたのでクリアの仕上がりは全く心配していなかったのだが・・・・

 クリアを吹いてしばらく後に確認すると、一部でタレが発生していた。塗装が完全に乾いたら研いで誤魔化すしかない。焼き鳥のタレは問題ないが、塗装のタレは良くない。

 しかし、まさかタレるとは。塗装も十何年ぶりだからもっと慎重にやるべきだった。修復部分も目立ちはしないが、しっかりと跡が残ってるし・・・
2009-04-18 : 失敗?
 今日もKATANAのカウル修理。パテの痩せた部分が若干残っているが、プライマーサフェーサーで誤魔化すことにした。かなり厚塗りして、また水研ぎ。

 水研ぎでかなり面が整ったので、本番の「ソニックシルバーメタリック」で塗装を開始。この純正色の缶スプレーが高かったので、1本しか買ってない。失敗はできない。しかし、実はメタリックの塗装は初めてだ。まぁ、何とかなるだろう。

 いつもは、スプレー缶を湯せんして温めてから塗装を行うが、今日はかなり暑い(最高気温24℃を越えた)ので、そのまま使う。どんどん塗っていくが、缶スプレーの塗料はかなり余りそうだ。ここまでは順調。

 それにしても、メタリックのむらができてしまう。何度もスプレーを噴いていると、かなり塗膜が厚くなってきた。どうすればむらが出ないようになるのか分からないが、なんとか、見られる程度にしたが・・・

 全体としてはそこそこに塗ることができたが、修復部分だけかなり目立っている。なぜか、今度はヒビの部分が盛り上がっている。パテでは凹んで、シルバー塗ったら盛り上がる。なんで?

 仕方ないので、また水研ぎ。しかし、今度はシルバーのキラキラが無くなってしまった。あぁ、大失敗かもしれない。
2009-04-14 : 進捗状況
 耐水ペーパーで水研ぎ。今日はここまで。
2009-04-11 : PUTTY
 今日はカウルに入っている大きなヒビにパテを盛った。パテは近所の自動車用品店で買ってきたHoltsのTHIN PUTTY

 このパテ、肉痩せが凄い。厚めに盛ったつもりなのに傷の部分だけ凹む。「深さ2mmの傷までOK」と書いてあったので、これで良いと思ったのだが、やはり厚づけ用でないとダメか? まあ、仕方ないので、時間を置いてもう一度盛ることにする。

 一度目のパテが乾燥するまで、時間潰しに車の洗車。洗車だけでなく、ワックス掛けまでやったので時間潰しどころかかなりの時間がかかってしまった。で、この日は二度目のパテ盛りは中止。
2009-04-10 : 午前中はフリー
 今日は遅番なので、午前中は自由な時間。この時間をカタナのフロントカウルの改造に充てた。

 まずはカウルに取り付けるウィンカーの加工。ウインカーの台座のゴムをカウルのカーブに沿うように紙やすりで削る。削ってカウルに当ててみて、また削る。この繰り返し。

 そして、次にカウル左側の加工。こちらは右側と違い壊れていないので、そのままでは穴が小さくてウィンカーが付かない。ヤスリがないのでドリルで大体の穴を開け、ニッパーで切断。かなり雑なやり方だが、見えなくなる部分なのでこれで良い。
2009-04-07 : 完成予想図
 取り敢えず、こんな感じになる予定。

 ウィンカーは、SUZUKI GSX-R250Rのものらしい。オークションで入手、当然中古品。それを少々加工したモノ。まだ加工途中なので若干浮いている。
2009-04-06 : 缶スプレー
 オイル交換のついでに、KATANAのカウル修理に使う缶スプレーDAYTONA「MCペインター」をバイク屋で頼んできた。MCペインターにはFinal Edition用の純正色があるのはいいが、高い(1缶2000円近くする)のが玉にキズだ。本当は余裕を持って2缶買いたいところだが、懐具合との兼ね合いで1缶だけにしておいた。

 あと必要なクリアやパテなどを家の近くの自動車用品店で買って帰るつもりだったが、オイル交換に案外時間がかかったのでそのまま帰宅した。
2009-04-05 : 修理開始
 重い腰を上げて、8年以上前に壊したKATANAのカウルの修理を開始。いつか修理して、格好いい埋め込みウィンカーでも付けようと思っていたものだ。

 接着性を上げるために、大きく入ったヒビを彫刻刀でV字に切り込み、プラリペアを盛っていく。欠けた部分もちゃんと取ってあったので、はめ込んでくっつける。あっという間にプラリペアは硬化して、かなりの強度になった。以前、CRM80のスピードメーターの欠けもこれで直したが便利なもんだ。

 カウルの修理に加えて、取り付ける予定のウィンカーの加工も行った。こちらは、ゴムでできたベースベース部分をカッターナイフで切り取る作業。カッターで切り取ったら、でこぼこを紙ヤスリで均しておいた。

 あとはウィンカー用に穴開けなどの加工をして、表側にパテを盛って、紙ヤスリで表面を整えて、塗装という流れになる。まだまだ先は長い。早いとこ仕上げたいものだ。
2009-04-03 : 早退
 時間休を取って、会社を早退。別に体調が悪いというわけではない。市へ提出書類を作るために学童クラブへいく必要があったためだ。

 事前に学童クラブに連絡して指導員の方に必要事項を伝えてあったので、書類の穴埋めはスムースに済んだ。残った空白部分は現父母会長に問いわせればOKだ。

 これらの提出書類は、各学童クラブで作るものが10枚ほど。それらをNPO(各学童クラブが所属している)がまとめて、さらに書類を付けて市に提出する。これだけなら何の問題もないが、今回は時間が無さすぎる。なにしろ、市からの提出書類の連絡が4/1の深夜(実質4/2)で、提出期限が4/6。一週間とない。

 学童関係者は皆、働いているわけだし、夜しか学童関係の時間が取れない。さらに必然的にNPO→各学童→NPOという書類の流れになるのだから、ある程度時間がかかるのも当然。それなのに、この時間的余裕の無いスケジュールは何なんだろう。イジメか?とまで思ってしまう。

 とにかく、昨晩頑張ってほとんどの書類を揃えたので、あともうちょっとだ。
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